森田健氏が自然の未来を旅したことを紹介したが、坂本政道氏は人類のいる未来を観てきている。
坂本氏は、モンロー研究所のスターラインズという宇宙探索プログラムに参加した際、クラスター・カウンシルという高次元存在から、次のようなメッセージを受け取ったという。
「2012年をピークとして、生命エネルギー、無条件の愛が地球生命系に注ぎ込む。
それは既に始まっている。
生命エネルギーが注ぎ込むことによって、地球生命系と人類に一大変化が起こる」
更に、タイムラインというプログラムに参加し、23名の参加者と共に2020年の世界に行ってきた体験を、著書『死後体験V(ハート出版刊)』に記している。
「タイムトンネルは、まっすぐ前へ伸びるレンガ色の道だった。
両側に並木の壁がある。道が左に曲がり、まだ進む。
音声ガイダンスが2020年に到着したと告げる…
次に、音声の指示がコミュニティーを見るようにと言う。
濃い緑の草原に黒っぽい服装の人が数千人いる。
薄く霞がったような場所だ。みな向こう向きに歩いていく。
紺色か黒の服を着ている。
一同草の上に座ると、一斉に深々とお辞儀をし始めた。
イスラム教徒のように何度もお辞儀をしている…
次に最新技術はどうか。緑色の果樹園のようなところが見える。
近くに寄ると、ぶどう棚から緑色のぶどうの房がいくつもぶらさがっているのが見える。
房は全体で30から40センチも長さがある。
今のぶどうの優に三倍はあるだろう。
バイオテクノロジーで食物を作るのが本格化し、それに食料不足もあって、バイオを加速している。
ガイダンスが天然資源はどうかと聞く。
深い緑の森と青い海が見える。美しい風景だ。
何か自然に優しいものが使われているという印象を受ける。
地球の状態はどうか。ステップ気候のような乾いた草原が見える。
一部の地域で砂漠化が進む。茶色の泥色の川が見える。
砂漠化が泥を川に持ち込むのだ。ただし、地域によっては、森が広がる。
だから、さっきから森を見ていた。全般的に、思ったよりはいい印象だ。
緑の森が広がり美しい川が見える」
そして、参加者がそれぞれの体験を発表し、次のようなことが分かったという。
@地球は戦争ばかりやっている地域と平和で精神的に進歩した地域とに分かれている。
A平和な地域では、人々は小さなコミュニティーで暮らしている。
B生活に必要なエネルギーは、直径10メートルくらいのプラズマ状の球から供給されており、それは電力も使うけれども、原子力以外の何か別のエネルギー源を使っている。
C戦争している地域では、円盤状の飛行機がみえた。
Dカトリックやイスラム教のような、旧来の保守的な宗教に固執するようなグループが増えている。
これを見る限りは、「ミロクの世」になっているとはいえない。
これについて、船井幸雄氏の見解は次の通りである。
「私は、これまでの人間社会の歴史を振り返ってみると、このように二極化した世界が地球上に併存することはまずありえないと思います…
…これは2020年には、地球上では平和で穏やかでみんなが楽しく暮らせるようになっているか、人々が争いと制約で今よりもがんじからめになっているかのどちらかの可能性があるということだと思います」
しかし、過去も現在も、戦争をしている国もあれば平和な国もあり、二極化した世界が併存することが有り得ないことはない。
現実に、人類はあらゆる面で二極化が加速しているように思われる。
だが、2013年以降は二極化は起きないだろう。
ノアの大洪水の時は、『アセンションした者』『天変地異で淘汰された者』、そして『3次元で生き延びた者』の3通りの運命に分かれたが、今回は地球そのものがアセンションし、地上世界が5次元に進化する為、『アセンションする者』と『淘汰される者』の2つしか選択肢がなく、3次元で生き残る者がいないということになり、結論としては、船井氏の後半の見解と同じである。
もう少し突っ込んだ解釈をすれは、それは、人間の一瞬一瞬の「意識」や「型」が未来を変え、様々な未来の可能性を時一刻と作り出しているが、大別すると二極化されているということだ。
だが、このような大局的な運命は、宇宙開闢と同時にプログラムされたシナリオ通りに展開するものであり、そのビジョンを受信できる言辞の相と霊的知覚を持つ預言者のみが、それを知ることが可能となる。
それが、聖書の一連の預言者たちであり、或いは日月神示を降ろした岡本天明などである。
そして、トドメの啓示である『日月神示』に示された通りに展開していくことになるはずだ。
私の日月神示の解読が正しければ、「ミロクの世」は本来は西暦2000年から始まる予定だったことを述べた。
とは言っても、遙か昔から、マヤ人などが「2012年12月22日」をこの世の終わりと予言していた訳で、もっと言えば、宇宙誕生の瞬間にこの事が決定していた可能性もある。
だとすれば、日月神示のいう「12年遅れている」というのは喩えであって、2000年から始まった時代の変革は、経綸上の予型的な意味合いであろう。
そして、「今度の岩戸開きの大望済みたとて、すぐに良いことばかり無いのざぞ」と示されている。
それは「三年と半年、半年と三年であるぞ」とされ、ヨハネの黙示録も「艱難の7年(3年半の小艱難と3年半の大艱難)」と予言している。
また、「12年遅れている…」とは別に、次のようにも示されている。
「建替が20年延びたと知らしてあろが、建替遅くなりて、それから建直しに掛かりたのでは人民丸潰れとなるから、建直し早う早う掛かるからと聞かしてあろが」
「12年か20年かどっちやねん」と言いたくなるが、2012年12月22日に終末が訪れ、2013年の辰の年からミロクの世が開幕するが、まだ戦争や天変地異などの良いことばかりではない7年間を経て、「2020年」にミロクの世が完成すると解釈できる。
これについて「未来潮流研究会」主宰の岡田光興氏は、著書『フォトンベルトと日月神示(徳間書店)』で次のように解説している。
『人類は2020年の「光の世」の最終完成の時に向けて、2012年に未曾有の「光の洗礼」を体験することになるのだろう……。
2001年から2020年の20年の「光の世」の間に立替えと立直しがなされると見てよいのではないだろうか。
さらにこの2020年は、「日月神示」天授者である岡本天明の生誕から123年にあたる。
この123という数字は、これを一二三(ひふみ)と読み替えれば「日月神示」の別の名称であるのだ。
またこの2020年は…立直し19年サイクルの基点となる「日月神示」発祥の年である1944年から76年目にあたる年である。
この76年という数は、地球に周期的に飛来する巨大彗星であるハレー彗星の76年周期と一致している』
つまり、ミロクの世が完成するのは「2020年」という事になる。
弘観道48代継承者・白峰聖鵬氏によると、北極星(1)と北斗七星(7)の天の法則に則って作られたのが『十七条憲法』だが、実は17条で終わりではなく19条まであり、18条は「数霊学」、19条は「国体」で、「常立(とこたち)」の数でもある。
そして、聖徳太子の予言書には数霊学と国体が『未来記』として隠されており、『2020年に世の中が全部ひっくり返って、ミロクの世になる』と書かれているのだという。
また、ヨーロッパのフリーメーソンのロッジの看板に「2020」という数字が書かれており、この世の終わりのコードを表しているという。
聖徳太子もフリーメーソン(ヘブルメーソン)だが、彼らはカッバーラの数秘術(数霊学)によって、この世の大変革の時期「2020年」を割り出したのだ。
更に、量子コンピューターの未来学でも「2020」という数が書かれており、これは全ての太陽系の入れ替わりを表しているのだそうだ。
釈迦は、「56億7000年後に弥勒菩薩が下生する」と予言した。
日月神示では、この「567」を「ミロク」と読ませている。
「56億7000万年」と「567」の意義について、今までいくつか紹介してきたが、ある大学教授のコンピューター解析で、2020年の地球の磁場は、地球が物質化してから56億7000年目にあたるという説もある。
これが本当なら凄い偶然の一致だが、地球は誕生してから数万年くらいしか経っていないというのが私の見解である。
ちなみに、サティア・サイババは2020年に死去し、2028年にプレマ・サイババとして再びこの世に誕生し、その頃には、地球は愛と平和に満ちているだろうと予言している。
オコツトはどのように予言しているのか見てみよう。
1999年…位置の等化
2012年…位置の中和
2013年…位置の変換開始
2025年…位置の転換開始
2037年…入神
2013年「位置の変換開始」というのが「ミロクの世の始まり」だと解釈できるが、2020年飛んで、2025年「位置の転換開始」となっている……。
オコツトの説明の続きを検証してみよう。
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記事の順番がバラバラですが、とりあえずUPしていきます^^
その時、クリスチャンだけ携挙する。
2030年から2037年までに、
艱難時代になる。7つのラッパを吹く。
2037年にオーリブ山にイエスの地上再臨です。あと19年です。
2037年はオコツトが予言する「入神」とシンクロしてますね。
クリスチャンだけ復讐になる。
宜しければ2030年〜2037年の根拠を教えて下さい。
7つのラッパを吹く3年半
壺で流せる3年半
あわせて7年間患難時代に苦しめる。
2030年イエスの空中再臨で
クリスチャンだけ携挙する。
バシャールによると2030年頃が地球温暖化のピークらしいです。
http://kemono666.seesaa.net/article/247536608.html
2030年という意味ではシンクロですね。
患難時代です。
7年間の内
前3年半、7つのラッパの裁き
後3年半、7つ鉢の裁き
人々が苦しめる
2037年にイエスの再臨後、
楽園に変わる。
苦しめない、悲しめない、
遠永のいのちで、生きる。
イエスはどこに再臨するのでしょうか?
7つのラッパを吹く
1は血に混じるひょうを降る。世界中の3分の1を焼かれた。
2は海に山を落とす。3分の1に魚が死んでしまう。
3は川に真っ赤になる。水を飲めない。
4はバッタが多くて飛んで食べ物を奪う。
5は太陽の光りは3分の1に失う。月は真っ赤になる。3分の1の暗さになる。
6はハルマゲドンが起こる。
7は、完全に終わった。
イエスはどこに再臨するのでしょうか?
2037年に地上再臨です。
オーリブ山に来られます。地上再臨後、楽園になる。1000年王国です。1000年王国が済ませてサタンが開放して試みる。しかし、サタンが負けて第2火に投げた。そして遠永のいのちで生き続く。
前3年半に、七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)
第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)
第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)
第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)
第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)
第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)
第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)
天の戦い、地における獣の増大、地の刈り入れ(12章-14章)
女を見た。太陽を着て、月を踏み、12の星をかぶる(12:1-6)
天で戦いが起こった。サタンが地に投げ落とされる(12:7-12)
赤い竜が神の民を迫害する(12:13-17)
獣が神の民と戦うために海の中から上ってくる。いのちの書に名が記されていないものはこれを拝む(13:1-10)
獣が地から上ってくる。獣の刻印を付ける (13:11-18)
エルサレムのシオンの山の子羊(14:1-5)
三人の天使が裁きを宣言する(14:6-13)
鎌が地に投げ入れられる(14:14-20)
最後の七つの災い 神の怒りが極みに達する(15章-16章)
後3年半、七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りを地にぶちまける(16:1)
第一の鉢:獣のしるしを付ける者、獣の像を拝む者に悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢:海が死人の血のようになって海の生物がみんな死ぬ(16:3)
第三の鉢:水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢:人間が太陽の火で焼かれる。それでも神を冒涜し、悔い改めない(16:8-9)
第五の鉢:獣の国が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢:しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドンに王を集める(16:12-16)
第七の鉢:大地震 島も山も消える(16:17-21
上のように人々が苦しめる
場がずれていたらすいません。
下記のソースはどちらから仕入れたのでしょうか?
とても興味があります。
宜しくお願いします。
旧ソ連の科学者の研究によると、地球の重要な地点を線で結ぶと、12個の五角形の平板で構成される12面体が浮かび上がり、更にこの平板の中央の点を結ぶと、20個の正三角形の平板を持つ正20面体が出来上がった。
この12面体の地球の交点上をを調べると、興味深い事実が判明した。
まず、エジプト、インダス河、ペルー、イースター島、イギリスの古代巨石文明が栄えた地域が存在する。
また、鉱床地帯や大断層、大油田地帯、地球のプレートや火山帯などがある地域ともほぼ一致している。
更に、20面体の頂点の位置に、北極、南極、バミューダ海峡、地中海南部、アフガニスタン、小笠原諸島海域、太平洋北部、アルゼンチン南東海岸沖、南アフリカ南東海岸沖、オーストラリア西海岸沖、ニュージーランド北部沖、南東太平洋という、世界の12大ミステリースポットや重力異常地帯と一致しているのだ。
この南北両極を含む12ヶ所が、地球内世界アルザルと通じているのだろうか。
前3年半に、七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)
第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)
第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)
第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)
第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)
第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)
第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)
天の戦い、地における獣の増大、地の刈り入れ(12章-14章)
女を見た。太陽を着て、月を踏み、12の星をかぶる(12:1-6)
天で戦いが起こった。サタンが地に投げ落とされる(12:7-12)
赤い竜が神の民を迫害する(12:13-17)
獣が神の民と戦うために海の中から上ってくる。いのちの書に名が記されていないものはこれを拝む(13:1-10)
獣が地から上ってくる。獣の刻印を付ける (13:11-18)
エルサレムのシオンの山の子羊(14:1-5)
三人の天使が裁きを宣言する(14:6-13)
鎌が地に投げ入れられる(14:14-20)
最後の七つの災い 神の怒りが極みに達する(15章-16章)
後3年半、七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りを地にぶちまける(16:1)
第一の鉢:獣のしるしを付ける者、獣の像を拝む者に悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢:海が死人の血のようになって海の生物がみんな死ぬ(16:3)
第三の鉢:水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢:人間が太陽の火で焼かれる。それでも神を冒涜し、悔い改めない(16:8-9)
第五の鉢:獣の国が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢:しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドンに王を集める(16:12-16)
第七の鉢:大地震 島も山も消える(16:17-21
上のように人々が苦しめる
前3年半に、七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)
第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)
第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)
第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)
第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)
第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)
第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)
天の戦い、地における獣の増大、地の刈り入れ(12章-14章)
女を見た。太陽を着て、月を踏み、12の星をかぶる(12:1-6)
天で戦いが起こった。サタンが地に投げ落とされる(12:7-12)
赤い竜が神の民を迫害する(12:13-17)
獣が神の民と戦うために海の中から上ってくる。いのちの書に名が記されていないものはこれを拝む(13:1-10)
獣が地から上ってくる。獣の刻印を付ける (13:11-18)
エルサレムのシオンの山の子羊(14:1-5)
三人の天使が裁きを宣言する(14:6-13)
鎌が地に投げ入れられる(14:14-20)
最後の七つの災い 神の怒りが極みに達する(15章-16章)
後3年半、七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りを地にぶちまける(16:1)
第一の鉢:獣のしるしを付ける者、獣の像を拝む者に悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢:海が死人の血のようになって海の生物がみんな死ぬ(16:3)
第三の鉢:水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢:人間が太陽の火で焼かれる。それでも神を冒涜し、悔い改めない(16:8-9)
第五の鉢:獣の国が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢:しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドンに王を集める(16:12-16)
第七の鉢:大地震 島も山も消える(16:17-21
上のように人々が苦しめる。
前3年半に、七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)
第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)
第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)
第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)
第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)
第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)
第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)
天の戦い、地における獣の増大、地の刈り入れ(12章-14章)
女を見た。太陽を着て、月を踏み、12の星をかぶる(12:1-6)
天で戦いが起こった。サタンが地に投げ落とされる(12:7-12)
赤い竜が神の民を迫害する(12:13-17)
獣が神の民と戦うために海の中から上ってくる。いのちの書に名が記されていないものはこれを拝む(13:1-10)
獣が地から上ってくる。獣の刻印を付ける (13:11-18)
エルサレムのシオンの山の子羊(14:1-5)
三人の天使が裁きを宣言する(14:6-13)
鎌が地に投げ入れられる(14:14-20)
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後3年半、七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りを地にぶちまける(16:1)
第一の鉢:獣のしるしを付ける者、獣の像を拝む者に悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢:海が死人の血のようになって海の生物がみんな死ぬ(16:3)
第三の鉢:水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢:人間が太陽の火で焼かれる。それでも神を冒涜し、悔い改めない(16:8-9)
第五の鉢:獣の国が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢:しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドンに王を集める(16:12-16)
第七の鉢:大地震 島も山も消える(16:17-21
上のように人々が苦しめる
前3年半に、七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)
第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)
第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)
第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)
第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)
第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)
第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)
天の戦い、地における獣の増大、地の刈り入れ(12章-14章)
女を見た。太陽を着て、月を踏み、12の星をかぶる(12:1-6)
天で戦いが起こった。サタンが地に投げ落とされる(12:7-12)
赤い竜が神の民を迫害する(12:13-17)
獣が神の民と戦うために海の中から上ってくる。いのちの書に名が記されていないものはこれを拝む(13:1-10)
獣が地から上ってくる。獣の刻印を付ける (13:11-18)
エルサレムのシオンの山の子羊(14:1-5)
三人の天使が裁きを宣言する(14:6-13)
鎌が地に投げ入れられる(14:14-20)
最後の七つの災い 神の怒りが極みに達する(15章-16章)
後3年半、七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りを地にぶちまける(16:1)
第一の鉢:獣のしるしを付ける者、獣の像を拝む者に悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢:海が死人の血のようになって海の生物がみんな死ぬ(16:3)
第三の鉢:水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢:人間が太陽の火で焼かれる。それでも神を冒涜し、悔い改めない(16:8-9)
第五の鉢:獣の国が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢:しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドンに王を集める(16:12-16)
第七の鉢:大地震 島も山も消える(16:17-21
上のように人々が苦しめる
前3年半に、七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く
七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)
第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)
第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)
第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)
第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)
第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)
第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)
第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)
天の戦い、地における獣の増大、地の刈り入れ(12章-14章)
女を見た。太陽を着て、月を踏み、12の星をかぶる(12:1-6)
天で戦いが起こった。サタンが地に投げ落とされる(12:7-12)
赤い竜が神の民を迫害する(12:13-17)
獣が神の民と戦うために海の中から上ってくる。いのちの書に名が記されていないものはこれを拝む(13:1-10)
獣が地から上ってくる。獣の刻印を付ける (13:11-18)
エルサレムのシオンの山の子羊(14:1-5)
三人の天使が裁きを宣言する(14:6-13)
鎌が地に投げ入れられる(14:14-20)
最後の七つの災い 神の怒りが極みに達する(15章-16章)
後3年半、七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りを地にぶちまける(16:1)
第一の鉢:獣のしるしを付ける者、獣の像を拝む者に悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢:海が死人の血のようになって海の生物がみんな死ぬ(16:3)
第三の鉢:水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢:人間が太陽の火で焼かれる。それでも神を冒涜し、悔い改めない(16:8-9)
第五の鉢:獣の国が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢:しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドンに王を集める(16:12-16)
第七の鉢:大地震 島も山も消える(16:17-21
上のように人々が苦しめる
2037年という年号は興味深いので
また記事で紹介させて頂こうと思います。