2010年10月31日

日本メシア集団「ワールドメイト」と「富士と鳴門」の世界大改造

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私は宗教撲滅主義者だが、特定の宗教団体を非難する事もなく、支持することもない。
今回は、大本および世界救世教の信者だった深見東州氏が創設した、ワールドメイトという宗教団体について取り上げるが、支持している訳ではないので誤解のないようにして頂きたい。
深見氏の著書は何冊か読んだが眉唾であり、教団の実態や社会的評価についても興味はないが、「神業」について興味深いエピソードがあるので紹介しておきたい。

王仁三郎が残した「富士と鳴門の仕組」という言葉は、『日月神示』にも頻繁に登場し、更に世界真光文明教団の神示にも降り、「鳴門には神の仕組がしてある」と主張した。

『日月神示』には次のように示されている。

「二二(ふじ)と申すのは、天照大神様の十種の神宝に・を入れることであるぞ。
これが一厘の仕組み。二二となるであろう。これが富士の仕組み。
七から八から鳴り成りて十となる仕組み、なりなりあまるナルトの仕組み。
富士と鳴門の仕組みいよいよぞ。
これが判りたならば、どんな人民でも腰を抜かすぞ」


「富士(二二)と鳴門(成十)」には、「22」と「10」という数字が示されており、「十種の神宝」も「10」がキーワードになっている。
「10」は完成数で成十はこの世の完成を意味し、「22」はヘブライ語のアルファベット22文字と符合する。
これをカッバーラで見ると、「生命の樹」の10の球体と22の径に対応し、宇宙の原理となる要素を象徴している。

日月神示に詳しい説明がある。

「フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であるぞ、神示では○一二三四五六七八九十と示し、その裏に十九八七六五四三二一○があるぞ、○九十のマコトであるぞ、合わせて二十二、富士であるぞ。
神示の始めに示してあろう。二二は晴れたり日本晴れぞ」

「一二三四五六七八の世界が一二三四五六七八九十の世となりて、○一二三四五六七八九十の世となるのぢゃ、○一二三四五六七八九十がマコトと申してあろうがな。
裏表で二十二ぢゃ、二二の五ぢゃ、二二は晴れたり日本晴れぞ、判りたか」

「ナルの仕組とは成十(七@十)の経綸であるぞ、八が十になる仕組、岩戸開く仕組、今までは中々に判らなんだのであるが、時節が来て、岩戸が開けて来たから見当つくであろう、富士と鳴門の仕組、結構致しくれよ」

「動かん富士の仕組、開けて渦巻く鳴門ぢゃ。
新しき人民の住むところ、霊界と現界の両面をもつ所、この岩戸開きて二度とないコト(九十)で開く仕組」

「富士を開くとは心に神を満たす事ぞ」


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そして、ワールドメイトが「鳴門神業」を行い、それに連動して世界の大改造が行われているという。
エドガ―・ケイシ―を筆頭に様々な霊能者が「1998年日本沈没」を予言し、1998年3月、深見氏もニュージーランドのマオリ族の予言者に会った時、「今年あなたの国は首都圏で大地震が起き、海に沈む陸地が幾つも出てくるでしょう」と予言され、深見氏自身にも「このままいくと、五月中旬に箱根の神山と富士山が爆発し、首都機能が5年間ストップし、日本経済が破綻する」という神示が降り、4月下旬から伊豆群発地震を始め、各地で大きな地震が発生し始めた。

だが神示に従って「大難を小難に、小難を無難に」するべく、1998年のゴールデンウィークに8ヶ所の神域で神業(神開き)を行なった結果、仕組の潮流が変化したことを示す証が次々と現れてきたという。
鳴門神業が執り行われた5月2日の2日後、石垣島沖でM7.7(鳴り成る)の地震が発生。
石垣島は、1995年にワールドメイトが神開きを行い、「流れを変える神霊活動が働く神域」と明かされていたらしい。
5月に箱根の神山が爆発し、首都機能が壊滅するはずが、石垣島や宮古島などの神業でフタを開けた神域ばかりで地震が起きたのだ。
これは「日本沈没によって世を立て替える」という仕組の流れが変わった「証(明石)」だったとされる。

1998年4月5日、明石海峡大橋が開通し、「剣山」→「鳴門」→「淡路島」→「明石海峡」→「神戸」が直線上に結ばれた。
かつて王仁三郎は「明石海峡に橋が架かる時、神の戸が開く」と予言し、空海は「この海に鉄橋が架かる時、剣山の封印が解かれる」と予言した。
大本では節分に「鬼も内」と叫ぶ慣わしがあるが、一連の神業は節分から始まり、「甲山神業」「剣山神業」「淡路神業」「金華山神業」、そして最後の神域「鳴門」で「鳴門の仕組=大祓祝詞の秘儀」が成就したとされている。

天変地異は人類が積み重ねてきた天津罪や国津罪が神霊界で凝結して顕現するもので、世界の雛型日本沈没とは、世界の国々に代わって日本が引き受ける災害だった。
つまり、「国常立尊(日本列島)=鬼=素戔嗚尊=イエス・キリスト」が、日本沈没によって人類の罪を贖う予定だったのだ。
だが、この最後の危機の為に秘め置かれていたのが、『古事記』と『日本書紀』だったのだという。
いずれも聖徳太子が編纂した『旧事記』『未来記』『未然記』などが原典であり、一厘の更にどん詰まりの一厘が『鳴門の仕組』で、これらの秘め事を謎解きして奏上すると、聖徳太子が秘め置いた「大祓祝詞」の真の霊力が発揮されるという。

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聖徳太子が阿波に建立した「峰の薬師」が、1998年4月の剣山神事の日に焼失した。
これは「鳴門の仕組」が開示される時まで、その仏が秘密を守っていて、焼失と同時に「鳴門の秘密」が開示されるという「神象密意」で、人類の大峠「峰」に差し掛かる時、大祓祝詞を訳す「訳師(薬師)」の「役使」が来る時までの「薬師」という秘め事だったという。
奈良の大仏は鎮護国家の思想を基に造られたが、5月20日には東大寺の千手堂から出火して僅か20分で焼失。
この霊的意味は、千手観音とは「大勢の手による救済」を象徴し、ワールドメイト会員が大勢で祈ったことによって日本の大難が小難となり、千手堂の火災でも御神体は僅かに損傷しただけで無事だったという。

5月2日、約300人のワールドメイト会員が鳴戸の海岸で渦潮に臨み、大祓祝詞を8回奏上したところ、突然横なぐりの暴風雨が起こり、8回の大祓祝詞奏上を終えた瞬間に止んだ。
これは風で穢れを祓う「気吹戸主神」の顕現で、それによって大神力が発動し、日本沈没の危機を回避させることができたという。
また、白山神業が行われた後、本来は北極圏でしか見られない「七色の水平環」という気象現象が、白山の空に現れている。
そして5月中旬、インドで2度の核実験が行われ、インドネシアでは暴動で500人以上が死亡した。

勿論、喜ばしい出来事ではないが、大いなる証だったのだ。
箱根と富士で2度の爆発が起こるところが、インドの2度の地下核実験に転換され、東京の首都機能が5年間ストップして日本経済が崩壊するところだったのが、インドネシアの政治問題に変換されたのである。
箱根と富士が爆発し、首都機能が壊滅して暴動が起きれば、比較にならない大惨事になっていたと予想される。

そして、新聞で「インドネシアの首都機能ストップ」の見出しを見た時、本当に驚いたという。
何故、「インド」と「インドネシア」に移写されたのか……。
印度の「印」は「陰」、「度」は「衆生済度」の「度」で「救済」という意味があり「陰から救う」、また「印」は「因」でもあり、災害の「因縁を救う」という意味があると説明されている。
更に5月22日には、ボリビアでM5.9とM6.8の地震がし、パキスタンでは6回目の核実験が行われた。
いずれも日本に起こるはずだった災厄が、より小さな形で散らされたのだという。
「大祓祝詞」の秘儀が鳴門で明かされた理由、そして天変地異を封じることができたメカニズムは、次のように説明されている。

『古事記』には、イザナギ・イザナミが天の御柱を回って淡路島を生んだとされている。
その先に渦潮が渦巻く鳴戸(なると)海峡があり、次に四国を生んだと記されている。
四国には「阿波の大宣都比売(オオゲツヒメ)」「伊予のエヒメ」「土佐のタケヨリワケ」「讃岐のイイヨリヒコ」という4神が示されている。
「大宣都比売」は、体から五穀を取り出せる女神として描かれているが、この「大宣都比売」こそが鳴門神業の重要な鍵を握っていたという。

「大宣都比売」の御霊をもって誕生した人物(後ろの正面)の正体は、仕組みの大尻(おおけつ=最後)に現れる姫という意味であり、ワールドメイトの審神によると、徳島市内の某神社に鎮まっていることが判明したという。
この神社には「大宣都比売」と「天岩門別八倉比売(あめのいわとわけやくらひめ)」という謎の女神が祀られており、王仁三郎が『霊界物語』で予言した「尻の大きなお姫様」として描かれる大宣都比売は、一厘の仕組の最後の最後に登場する神である。
甲山、剣山、淡路島の神業で、それらを全て開いた後、この神が動いて最後の封印が解かれる「最後の一厘を解く島」で、「徳島(とくしま)」と呼ぶという。

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ワールドメイトの審神によると、天岩門別八倉比売は大宣都比売(おおげつひめ)の別名で、仕組の大尻(おおけつ=最後)に天の岩戸を開ける大宣都比売の働きを示す神名だという。
更に、大宣都比売の正体は「竜宮の乙姫」であり、「金勝要の神」であり、またの名が国常立大神の妻神「豊雲野大神」だという。
それは別の観点から見ても、五穀豊穣の神である大宣都比売は「豊受大神」であり、その正体は「国常立尊」で、妻神「豊雲野大神」とも同一神である。

乙姫が「音秘め」であることは何度か説明したが、地下に鎮まっていたこの神が出現する時、今まで秘められていた音が鳴門に鳴り渡るのだ。
その「音」とは、「剣山神業」「で開いた「言霊」であり、大宣都比売を出現させて、鳴門の渦潮に向かって神業を行うことで、剣山の「言霊の剣」が地上に鳴り響き、これによって「剣山と鳴門」「言霊と音」「男神と女神」「山と海」「高天原と竜宮」が合致し、天変地異のエネルギーを鳴門の渦の底深くに沈めてしまうのだという。

また、「金勝要の神」は「金神が勝つ要の神である」の意で、「国常立尊」=「五穀豊穣の大宣都比売」=「竜宮の乙姫」=「金勝要の神(巨額の財宝を持つ○○)」=「素戔嗚尊」が復活する時、その働きは日本全土に響き渡って金銀財宝が集まり、日本経済の汚濁を渦に沈め、新しい良き実りを成らして下さるのだと説明されている。
『霊界物語』によると、富士は呼気、鳴戸は吸気に相当し、これが地球のバランスを保っているという。

また、次のような記述がある。

「三個の神宝(真澄の珠・潮満の珠・潮干の珠)はいづれも世界の終末に際し、世界改造のため、大神のご使用になる珍(うず)の御宝である。
しかしてこれを使用さるる御神業が、すなわち一厘の秘密である」


「潮満の珠」「潮干の珠」といえば、日本神話の竜宮伝説で有名な「山彦」「海彦」の物語に登場する神宝である。
この神宝が、神智学がいう金星の霊王と超人がもたらした神宝と同じ物だとしたら、その玉は金の棒の先端に付いていたことになる。
その潮満の珠と潮干の珠が先端に付いていた金の棒が、モーゼが神に与えられた杖だったとしたら、モーゼの紅海割れの奇跡にも通じる。

また、世界の終末に世界改造の為に使用されるということは、バミューダの海底ピラミッドからこの神宝と同じ物が発見されたことから分かるように、前時代にこの神宝によってアトランティスが滅亡したと考えられる。
そして、これと同様のピラミッド水晶球で、王仁三郎の計画を継承する大本裏神業が行われ、更に「甲山神業」から始まって「鳴門神業」でトドメを刺したワールドメイトの一連の神業に連動して、5月の間に様々な「証」が現れた。
この「鳴門の仕組」は1998年のもので、その後は「富士の仕組」に移り、会員が全国各地の神域に鎮まる神霊を発動させるべく、数ヶ月に及ぶ大神業が行われた。

『日月神示』に示されている通り、「一厘の仕組」でデングリ返って見事なことが起こっており、1998年以降、高い的中率を誇っていた様々な予言者の悪い予言が外れてきている。
ワールドメイトの神業は昭和51年から始まり、それに連動する「証」は数冊の本になる程あり、会員には新聞記事と解説が公開されてきている。
これらの事実を見ると、『日月神示』に示されている「一厘の仕組」の実働部隊の1つがワールドメイトだと言えるかも知れない。
別の言い方をすれば、風水と言霊によって神の力を操作し、運命を変更することが可能だということが分かる。

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尚、深見氏は笹川良一氏亡き後、紅卍会の理事も務めている。
紅卍会とは元々、中国で興った新宗教「道院」の外郭機関の慈善事業団体で、古来より中国に伝わる自動書記法「フーチ」を使って神示を受けていた。
ある日、尚真人が降臨し、次のような神示が降ろされた。

「老祖久しからずして世に降り、劫を救い給う。
誠に数万年あい難きの機縁なり。汝等壇を設けてこれを求めよ」


その後、この老祖が宇宙根源神であることが分かり、「至聖先天老祖」と名付けた。
そしてその下に、釈迦、キリスト、ムハンマド、老子、孔子の世界5大宗教の祖を祀り、世界の代表的な宗教は同根であると説いた。
王仁三郎は「至聖先天老祖」を「国常立尊」の異名同神だと断定し、紅卍会と提携を結んだ大本は日本初の道院を神戸に設立した。
その後、全国37ヶ所所に支部が開設され、日本総会会長に王仁三郎、責任会長に内田良平(黒龍会主幹)、顧問に頭山満(黒龍会顧問)が就き、笹川良一(日本船舶振興会創始者)、植芝盛平(合気道創始者)、五井昌久(白光真宏会創始者)なども修方として活躍した。
尚、笹川良一を育てた笹目仙人は、王仁三郎と霊的兄弟だったと言われている。

発明家の政木和三氏は「棒磁石を芯にした振り子をつくれ」という啓示を受け、最初は何に使うのか分からなかったが、人間性の測定が出来ることが分かった。
要は、ダウジングの原理と同じで色々な事を調べることが出来、脳波をシータ波にして思考停止の状態であれば回答は100%正解となる。
それはともかく、政木氏はこのように述べている。

『フ―チパターンの名前の由来は、人の勧めによって、東京の紅卍会を訪問した時の体験によっている。
その会の世話役が、当会の守護神は「尚真人」であると言われた時、私はハッとした。
以前から私の指導霊が尚真人だと聞かされていたからだ。
「尚真人様が降臨されると文字が発生し、その最後にサインがあります」と、その方は告げ、サインを見せられた。
そのサインが私の人間性測定のパターンと同じだったのだ。
私の人間性とは、尚真人のサインであったのかと、改めて霊界や神界の不思議さを確認した。
その時、このような神の占いが「フーチ」と称されていることを知り、私の発明した測定器を「フ―チパターン」と名付けたのだ』


政木博士のフ―チパターン
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『日月神示』のシンボルでもあるマルチョンに似ているがどうだろう。
誰だったが定かではないが、歴史上の有名な高僧が死ぬ間際に似顔絵を書き残した。
その似顔絵は……マルチョンだったという。
posted by 夢蛇鬼-mujaki- at 20:10| Comment(8) | カテゴリ未決定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「富士(二二)と鳴門(成十)」

1×10=10
2× 9=18
3× 8=24
4× 7=28
5× 6=30

 (10+18+24+28+30)

=(5×5)+(6×6)+(7×7)

=22×5……日月神示の「二二の五」

夢蛇鬼さん

現時点で判明しているのは これだけです

しかし まだまだ深い意味がありそうです


Posted by ありがとう^^感謝 at 2011年06月19日 14:46
二二の五・・・富士山の五合目とか^^;
今気付きましたが成十は「カミに成る」ですね。
二二の五と六芒星は関係ありませんか?
Posted by 夢蛇鬼 at 2011年06月20日 04:45
二二の五と六芒星の関係ですか


(22×5)×6+6=●●●

5と6を入れ替えると

(22×6)×5+5=○○○

-----------------

●●●+○○○=11×11×11……11面観音

富士山=不死山=不老不死の秘薬は 頂上ではなく
五合目と六合目にあるのかもしれませんね


Posted by ありがとう^^感謝 at 2011年06月20日 20:18
 島根県の安来は古事記では根之堅洲国というところでスサノオの活躍地ですね。正確には十神島根之堅洲国となりますが長いので古事記では省略されています。この省略された、十神島というのは出雲国風土記では砥神島という陸繋島であったであろう現在の安来市の十神山です。この島は安来市のシンボルと見いわれ、きれいな円錐形をした小山ですが、古代の人たちにの崇敬した島だったらしいです。この十神というのはイザナギ・イザナミ以前の神々を指し、両神を含めその後の神代の時代と分けて神世と表現されます。この神世七代の十柱の神々が宿る神聖な島だったのだと言われています。ここは、中海という湾岸にあり、例えば淡島と古事記に見える島と認識しうる粟島が対岸の鳥取県米子市にもあり、ここがオノゴロ(淤能碁呂)島と考えると、近くに国生みの神、イザナミの神陵地もあることから合理的なのではと思われます。
Posted by 汪處 at 2013年03月09日 22:29
汪處さん、情報提供有り難う御座います。
この件に関してましては、また記事を書く予定ですので宜しくお願い致します。
Posted by 夢蛇鬼 at 2013年03月17日 15:39
深みんに実際三回会ってみました。
岡山と○○の神示に行きました。

昔は本当にすごい人だったようです。
実際私は昔は知りませんが当時は神様なんて降りなかった。
深みんは暴走し過ぎだと感じた。
ものざねや秘儀ばかり下ろして、その気になっていたが私の目はごまかせない。

審神者は二人でしなさいと言う事も忘れ暴走しすぎです。
Posted by なにわとり at 2014年06月08日 13:02
なんの策もないまま戦争の泥沼にはまり込んでしまった大日本帝国ではなく、無条件降伏という屈辱からはじまる戦後日本でもない。
ふたつの時代にふれたからこそ、私の脳裏にうかぶ国がある。
四海に囲まれ独立し力に満ちたその国は間違いなく我々の眼前に存在する。
それが黄金の国ジパングだ。
Posted by K博士 at 2015年07月28日 18:00
なにわとりさん、こんにちは。

私もそう思います。


K博士さん、こんにちは。

黄金の国ジパング万歳!万歳!万歳!
Posted by 夢蛇鬼 at 2015年09月07日 19:11
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