2012年05月30日

金環日食〜金星の日面通過

メインブログに集中している為、しばらく更新できていなくて誠に申し訳ない。
金環日食の5月21日〜金星の日面通過がある6月6日までは、特に重要な期間だと思われる。
詳細は以下の記事〜最新記事までをお読み頂きたい。

金環日食と金星の日面通過
http://kemono666.seesaa.net/article/270665039.html
posted by 夢蛇鬼-mujaki- at 01:07| Comment(3) | カテゴリ未決定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
o(^-^)o ご無沙汰しておりました☆
【ラミーコのイロエロゆんたく】さんのblogで、神仙組さんの記事を読んでビックリ!
慌てて久しぶりにblogに立ち寄ってみると、なんと更新されているではないですか!??
私は昨年、神仙組さんの奥深い洞察力にはまってしまって、がむしゃらに記事を読ませて頂きました(^O^)
もっとどんどん更新して頂きたいです(*^o^*) 宜しくお願いしま〜すo(^-^)o
Posted by ユミエル at 2012年06月10日 10:24
ユミエルさん、お久しぶりです^^
ジャンル的に神仙組に載せようとして
結局 別のブログに載せた記事があるので
良かったら見てみてください。

ムー大陸とアトランティス大陸の謎
http://kemono666.seesaa.net/article/276939532.html
Posted by 夢蛇鬼 at 2012年06月26日 17:56
はじめまして、こんにちわ。
大変おもしろく、過去記事を片っ端から読ませて頂いています。

マヤ歴では金星の運行は、戦争(奴隷調達)と密接に関係していたそうですね。
2012年12月22日の日没の太陽の軌跡さえ予測し、その軌跡に沿う形で巨大なピラミッドさえ立てていたマヤ族。
その彼らが紀元前3114年から連綿と数え上げてきた一つの長大な時代区分が終わるその日に、一体なにが変わるのか、興味が尽きません。
個人的には、多くの「真実」がそうであるように目にハッキリと見える現象は起きないのではないかという気がしています。

ただ、日月神事に言う「富士山」をもって「二二」とすると、「22日」の暗号が気がかりでなりません。
「311」と「911」を足すと、奇しくも「1222」となってしまいます。
やはり、これらは全て計算して起こされた世界規模の壮大な儀式なのでしょうか。

世界の人々のあまりに大多数は、ただ自動的に呼吸し、生きているだけにすぎません。彼らには彼らの生活や守るべきものがありすぎて、それにがんじがらめになっているのです。
大災害は困りますが、何らかの「気づき」を促す現象が、その日、起きることを切に願うものです。
Posted by 蛇日呼 三世 at 2012年08月05日 23:16
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